採用情報

Message
園長メッセージ

一緒にはたらく先生たちから
これから先生になる人へのメッセージ

”キラリ”がぐんと育つ場所でありたい。
これは、子どももおとなも同じ。
私たちスタッフは互いの”キラリ”を信頼し、尊重しあいながら「私たちの仕事はなにか」を問い続けるチームでありたいと思います。
あなたの”キラリ”に出会えることを楽しみに待っています! 園長 小山光子

TEACHER
たけなかの先生たち

年齢層

幅広い年齢層の個性豊かな先生たちがお互いを理解し合い、日々子どもたちと共に過ごしています。

お休みの過ごし方

  • どちらかというとアウトドア派  9人
  • どちらかというとインドア派  9人

身体を動かすと気持ちいい(バレー、テニス、ランニング)。
何かが出来上がっていくことが楽しみ。(フェルトの小物作り、入浴剤つくり)。
小さな苗から収穫できるようになるプロセスが楽しい (農作業:米、野菜各種)。
自分の世界を音で表現できるのが心地よい (ピアノ、音楽サークル)。

春・夏の園内スタッフ研修会
お昼の恒例タコパ!好きな具ランキング

  • 1、タコ
  • 2、キムチチーズ
  • 3、ウインナー

4、ベビースターラーメン 5、めんたいこ 6、シーチキン 7、チョコレート
ちなみに具材選択はその日のタコパ係に任されます!

子育て中の先生

半分の先生が現在子育て中!
お互いを理解し、励まし合い、喜び合いながらワーキングママとして頑張っています。

子育て中の先生、
子育てに悩みがありますか?
(該当者8人)

●子どもの友達関係や将来について。同僚の先生に相談、家族に相談。
誰かに「話す」ことで少し気持ちが楽になるし、みんな同じように悩みながら 子育てしてると思うと勇気がでる。

●イライラしてつい怒ってしまう。

●自分の気持ちを落ち着かせるため「こんなのもありだよね〜」の言葉を冷蔵庫に貼っている。

●その場から去る(ママは爆発しそうだから近づかないほうがいいことを子どもに伝える)。

●時々、感情的に怒ってしまって後悔して、子どもに謝る。(ごめんなさい)。

●仕事との両立で「あ〜っ!」って頭を抱えたくなる。

●子どもの行事や参観日は時間休暇や一日休暇を利用している。

●1時間という短い時間だけれど時間を決めて子どもと過ごしている。

●たまに外食 たまに惣菜 たまに?ぐうたら たまにまじめ。

園で子どもとかかわりながら我が子を思い出します。
笑顔の1日を過ごしてほしいなぁと願いながら、目の前にいる子どもを愛しています。

Message
よくある質問

応募について

Q1幼稚園の見学はできますか?
A1はい、できます。事前にお電話にてお問い合わせください。
Q2幼稚園教諭として、未経験でも応募はできますか?
A2もちろん、していただけます。不安なことはぜひ見学にいらしてお話しましょう。
Q3転職を迷っています。まず、お話だけでも聞くことはできますか?
A3今、迷っていることをぜひお話しください。
Q4新卒ですが、応募できますか?
A4ぜひ、ご応募ください。子供たちと、他の先生たちと、一緒に成長しましょう。

選考について

Q1ピアノが苦手ですが選考に関わりますか。
A1たけなかの先生の中にもピアノが苦手な先生がいます。他の楽器はどうですか?苦手でも入ってから少しずつ一緒に成長しましょう。
Q2四年大卒と短大卒では採用が異なりますか?
A2採用にはまったく関係ありません。
また、学校によって「採用されやすい」「採用されにくい」ということもありません。

各種制度・サポート体制

Q1産休・育休は取れますか?
A1取得実績があります。
Q2出勤時間について教えてください
A2早出、普通、遅出の出勤時間に分かれています。早出の場合は7:30~16:30、普通の場合は8:15~17:30、遅出の場合は9:30~18:30となっています。
Q3有給休暇は取得できますか?
A3有給休暇を月に一度申請する先生や、夏期休暇にまとめて申請する先生などがいます。

INTERVIEW
職員インタビュー

職員の顔や名前をクリックしていただくとQ&Aが表示されます。

  • 松本智子

    副園長松本 智子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1「こども」も「おとな」も、つながりをもちながら一緒に大きくなれる場所。自分を前向きにさせてくれる場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2互いに刺激しあえる関係。自分の長所をしっかり発揮しながら、足りない部分は補い合える。
    「たけなかかぞく」の真ん中にはいつも「こども」がいて、こどもの喜ぶ顔がみたい、こどもの育ちをみんなで喜び合える。そして、メンバー一人一人の育ちも喜び合える。そんなチーム。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3体力づくり!アウトドアスポーツ。テニスとか・・・。登山はちょっと無理かなあ。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたち一人ひとりの中にある「大きくなろうとする力」を、“たけなかのくらし”の中でたくさん発見し、感動しましょう。そして、私たちおとなも一緒に大きくなりましょう。
  • 小田敦美

    主任小田 敦美

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1もう一つの家族。毎日行く場所、毎日会う人、毎日そこに居る人。それが「当たり前」になっている。
    自分を丸裸にされる場所。こわ〜い、でも、大好きな場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2家族・同僚・ライバル・・高めあっていけるメンバー。自分の弱さ・弱点も見抜かれているから、かっこつけなくていい。「もう無理だ〜」って思っていたら、「おつかれ〜変わるよ〜」って声がかかる。私も声をかける。「真剣」だけど、みんなよく笑い、とにかくよく食べる。おやつの時間は騒がしい。ちょっと変わった幼稚園だと思う。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3我が子と一緒にお菓子づくりをしたい。テレビや本を見ながら一緒に作りたい。“一緒に”と思うけど、つい自分がやってしまう。「ぼくもやりたいな」と隣でつぶやく息子とゆっくり時間をかけて楽しい時間をつくりたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4“たのしい・うれしい”がたくさんあるけど、そればかりではない。でも、幼稚園の先生としてというより、一人の“人”として成長できます。達成感や充実感がいっぱい。
  • 見持清美

    副主任見持 清美

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1カラフル・個性・いろいろな人の集まり。自分もそこに居て「私のままでいいんだ」という肯定感を感じられる。みんなで生活を創っている感じ。楽しいことがいっぱい、笑顔がとにかくたくさんある場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2みんな違う。明るい人、どちらかといえば明るくない人、前向きな人、考えすぎる人・・いろんな人が集まっている。「もう、なにやってるの」「そんなこと気にしないよ」「よくやった!」「すごーい」そんな言葉が職員室で毎日聞こえています。それぞれのメンバーが、「たけなかかぞく」として「たけなかかぞく」のために頑張っている場所。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3旅行。ドライブ。いろんなところへ行ってみたい。自分の目で見て、感じて、たくさんの人と言葉を交わして、自分の心を広くしたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4「楽しい!」を見つけるのも、創るのも“自分”。“やってみたい”と思ったことにチャレンジ!何事も楽しんで笑顔で一緒に働きませんか。
  • 秋山奈津乃

    教諭秋山 奈津乃

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1元気!パワーをもらえる場所。幼稚園のお母さんたちに「先生、大変ですね」とよく言われますが、こどもたちのパワフルな姿や周りの先生たちの笑顔や立ち姿に「私も!」と元気をもらっています。元気の源!
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2普段はたわいのない会話で大笑い。そして、よく食べる。でも、「今ここ」という場面での団結はすごい。一つの行事にしても、いつも主役は「こども」。真剣な話し合い。ベテランも若手も関係ない。メンバーについて簡単にいうと、一人ひとりのカラーが濃い。ビビットカラー。時々パステルカラーの人もいます。私は、ビビットカラーです!
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3植物を育てること。いつも途中で枯らしてしまうので、次こそは枯らさず育ててみたい。今、家のベランダに「レモンバーム」を育て中。愛情豊かに・・今のところ育ちは良好。それから、水泳。体力勝負の日々なので、体力をバージョンUPさせて、本気で遊びます!
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4幼稚園の先生になりたいなあって思う人にとって「先生たちとの関係」は大きいと思います。私がここを選んだ理由は、先生たちの笑顔。この笑顔が「心の底からの笑顔」だったからです。「苦しいなあ」って思うこともあります。でも、自分が心から笑顔で居られることが一番。みなさんも、そんな居場所をさがしてください。
  • 腰島加奈

    教諭腰島 加奈

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1生活の一部。そして成長していく場所。こどもや先生たちと一緒に考え、気づき、振り返り、自分の課題に気づく。子どもと一緒に私ももっともっと大きくなりたい!と思える場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2時に先輩後輩、時に仲間、時にライバル・・・時々によって違う顔。でも、チームの仲間がいるから私もここにいる。「チームたけなか」の色に“私の色”もあるって思えるチームです。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3入浴剤作り、羊毛、レジン、花嫁修行のための料理。指先を使うことが大好き。子どもたちとの遊びにもいろんなことを取り入れてみたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4仕事は楽しいことばかりではありませんが、子どもたちの輝きには何度も感動させられます。山あり、谷ありの日々ですが、何かをみんなでやり遂げた時には最高の充実感を味わえます。そして、行事の最後にはチームみんなで毎回記念写真。おちゃめなメンバーばかりです。
  • 小橋美智子

    教諭小橋 美智子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1明日はまた笑顔でいられる場所。失敗した時は落ち込むけど、でも、そこで止まらない。次はこんなふうにしてみようと、自分なりに考え、一緒に考えてくれる仲間がいる場所。何度でもやり直しができる場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2こどもに向ける眼差しは「真剣」!楽しいけれど適度な緊張感をもったチーム。このチームだからこそできる「たけなかの保育」。幼稚園のひろばの看板「はれでも あめでも」。晴れは晴れのように、雨は雨の過ごし方で、チームのメンバーと一緒に日々を過ごせることに感謝。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3夢中になっていることは「カブトムシのブリーダー」。「わたぼうし」というラベンダーを、挿し木をして増やしたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4好きなことをとことん追求!興味をもったらすぐ行動!やりたいことをやってみる。何が正解かなんてやってみないとわからない。こんな精神で一緒に働きませんか?
  • 戸板かおり

    事務戸板 かおり

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1人として何が大切か。前を向いて歩くために必要なことを教えてくれる仲間がいる場所。こどももおとなもキラキラする場所。楽しいことを見つける、創っていく・・そんな毎日が好き。でも・・・・厳しい。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2このチームは、こどものためには手間をおしまない、時間をおしまない、本当に頭がさがる。それぞれの得意と苦手がうまくかみあう時があれば、ぶつかりあいやすれ違いで感情的になりそうな時もある。でも、「チームたけなか」のメンバーだから!「たけなかかぞくの一員だから」・・きっとみんながそう思っている。このことがチームの強みになっていると思う。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3パソコン!事務処理のためにもっと器用に使いこなしたい。体力作り・・幼稚園でもプライベートでも、まだまだいっぱい遊びたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもからたくさんの感動をもらう毎日。先生たちと一緒に喜び合う毎日。ぼくがいる。わたしがいる。みんながいる。・・幼稚園の大切な言葉。こどももおとなも一緒。
  • 岡川美由季

    教諭岡川 美由季

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1自分の弱点を知り、自分の強みを知る。そして、その強みを活かすことができる場所。「私も大きくなりたい」と思える場所。笑顔になれる場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2一つ一つの仕事を誰か一人がするのではなく、その目的をみんなで共有しつつ、その時できる人が進めていく。担任制ではあるけれど、こどもたちはみんな「たけなか」のこども。みんなで育つ。その意識がどのメンバーにも根付いていると思う。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3「私の趣味はこれです!」といったものを、これから見つけたい。ちょっと自分には難しいかな・・と思えることにも挑戦してみたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちとたくさん笑い、一緒に大きくなりましょう。しんどいなあ、辛いなあって思うこともあります。でも、それ以上に喜びや、やりがいが感じられます。
  • 三宅真純

    教諭三宅 真純

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1自分の言動や立ち振る舞いを振り返り、正すことのできる場所。自分自身の学びの場。こどもが自ら考えて生活を進めていくことができるように、「こうあるべき」という枠を外して、こどもの自由な発想を大切にしながら、それぞれの先生が思いを伝え合う。先生たちの発想もおもしろい。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2たけなかへ通ってくるこどもみんなに対して、メンバー全員で関わろうとする意識が高い。メンバー同士も常に情報を共有し、必要に応じて行われるフォローは家族のような安心感がある。情報交換という名のおしゃべり?は、こどもが帰った保育室の掃除中、おやつ中、それぞれがいつでも自由に行うため、帰る時間が過ぎてしまう。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3ウォーキングでどこまでいけるか。(やりすぎに注意)カラオケで100点をとること。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちと「これをやってみたい」と思うことにはどんどん挑戦してください。わからないことはなんでもたずねてください。たくさんお話しして、悩んで、笑って、こどもたちと一緒に成長しましょう。こどもの笑顔は、あなたの心をあたたかくしてくれますよ・
  • 岡 幸子

    教諭岡 幸子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1それぞれが「自分の色」をもち、それぞれが輝いている場所。みんなが集まって楽しく「ワクワクすること」を見つけて過ごそうとしているところが大好き。みんなで考え、どんなマイナスもプラスにしていこうとする考え方。この場所が私の帰りたい場所です。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2頼りになるメンバー。毎日、「たけなかかぞく」のこどものこと、おとなのことを一緒に考える。「こどもにとって何がよいか」を追求し続けるチーム。それぞれのメンバーの色が合わさって「チームたけなか」なんだなあと実感できることが多い。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3娘や息子との野菜づくり。採れた野菜を使って、一緒にいろんな料理を研究してみたい。幼稚園でのこどもの姿から「大きくなるってこういうこと」を日々学ばされているので、我が子への気持ちも大きくゆったりと・・・と意識は十分に持っていますが・・。難しいなあ。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちのパワー、笑顔、おとなとは違う豊かな発想力。まだまだたくさんあるけど、とにかく「こどもってすごい」。
  • 多賀彩花

    教諭多賀 彩花

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1大きな家族。認めてもらえる場所。苦しいなあとか、悲しいなあとか思う時もありますが、「前を向こう」と思える。ここで働いていることが私の誇りだと言える場所です。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2みんなで一つの行事をやりとげて笑い合う時の顔が好き。いろんな先生がいていろんな考えがあるけど、みんなで一つの方を向いて団結した時のチーム力は桁違いに高いと思う。自分がそのチームの一員として動いている。まだまだ至らないところが多いけど、私自身が日々充実している。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3小さい時から歌うことが好き。高校生の時「のど自慢」に出たが、予選落ち。本選に出たい。本選に出たら、たけなかの先生が応援幕を作って応援に来てくれるらしい。ピカピカの泥だんごを「たけなかようちえんの土」でつくりたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4本当にこどもが好きですか?私は教師になって今まで知らなかった「自分」をたくさん発見しました。その一つは「私、こどものこと本当に好きだ」ということ。苦しい時もあります。でも、こどもの笑顔やその時の姿をみた時「ああ、私はこの笑顔、このこどもの姿のためにやってきたんだ」と思います。「私がここにいる理由」が心にドカンときました。幼稚園の仕事は大変です。だけど、「こどもの笑顔がみたい」と思う気持ちがあれば大丈夫。逆に言えば、ピアノが苦手、恥ずかしがり屋でも、その気持ちがあればやっていけると思います。まだ2年目ですが、濃い2年間。いろいろ感じて私自身が変わったし、これからもぐんぐん大きくなりたいと思っています。
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