INTERVIEW
職員インタビュー

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  • 松本智子

    副園長松本 智子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1「こども」も「おとな」も、つながりをもちながら一緒に大きくなれる場所。自分を前向きにさせてくれる場所。
    Q2春や夏のスタッフ研修合宿でどんな研修をしたいですか?
    A2球技大会
    1、頭と体をほぐす遊び
      例えば、大・中・小のボールを使ってどんな遊びができるかを考えるゲーム。
      一番おもしろくて拍手の多かった人が勝ち。

    2、チーム対抗戦
      チームでの役割分担、勝敗に対しての攻略や団結力が良く見える。

     個々の力をチームに生かすために。
      
    Q3もしも願いがかなうなら。
    A3世界のグルメを求めて旅行をしてみたい。
    美味しいモノ食べてゆったりとした時間を過ごすことで体も心もリフレッシュ!
    いろんな国の地域性や初めて見るものに刺激を受け、自分の価値観を広げたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたち一人ひとりの中にある「大きくなろうとする力」を、“たけなかのくらし”の中でたくさん発見し、感動しましょう。そして、私たちおとなも一緒に大きくなりましょう。
  • 小田敦美

    主任小田 敦美

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1もう一つの家族。毎日行く場所、毎日会う人、毎日そこに居る人。それが「当たり前」になっている。
    自分を丸裸にされる場所。こわ〜い、でも、大好きな場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2家族・同僚・ライバル・・高めあっていけるメンバー。自分の弱さ・弱点も見抜かれているから、かっこつけなくていい。「もう無理だ〜」って思っていたら、「おつかれ〜変わるよ〜」って声がかかる。私も声をかける。「真剣」だけど、みんなよく笑い、とにかくよく食べる。おやつの時間は騒がしい。ちょっと変わった幼稚園だと思う。
    Q3もしも願いがかなうなら
    A3ドラえもんの”翻訳こんにゃく”がほしい。
    いろんな国の人と話しをしたり、過去に行っていろんな時代の人と話しをしてみたい。
    きっと、わたしの世界が広がると思う。

    Q4子育てと仕事の両立のために何か工夫していることがありますか?
    A4小学生と2歳の子どもがいます。
    両立といえば、なんかすごいことしてる感じがしますが、大変というか忙しいです。
    忙しいので、自然と「何を一番に こなしていくか」という優先順位をつけることが少しうまくなったような気がします。
    幼稚園で子育ての悩みを話すといろんなアドバイスをもらえるのでこれは本当にありがたいです。毎日、子どもたちと過ごす時間は短いですが、それでもギュッと濃縮した時間にしたいなあと思ってはいますが・・・時々、「何やってるのか〜!」と少し大きな?声を出すことが・・・時々?あります。なんだんかんだといいながら、楽しい毎日です。
    Q5これから先生になる人へのメッセージ
    A5“たのしい・うれしい”がたくさんあるけど、そればかりではない。でも、幼稚園の先生としてというより、一人の“人”として成長できます。達成感や充実感がいっぱい。
  • 岡川美由季

    副主任石原 美由季

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1自分の弱点を知り、自分の強みを知る。そして、その強みを活かすことができる場所。「私も大きくなりたい」と思える場所。笑顔になれる場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2一つ一つの仕事を誰か一人がするのではなく、その目的をみんなで共有しつつ、その時できる人が進めていく。担任制ではあるけれど、こどもたちはみんな「たけなか」のこども。みんなで育つ。その意識がどのメンバーにも根付いていると思う。
    Q3苗字が変わった石原先生。
    仕事と家庭の両立は大丈夫?ですか
    A3・・・大変です。
    仕事から帰って、ご飯を作ったり、洗い物したり、洗濯したり・・やることがたくさん。
    でも、家事が嫌いではないからそんなに苦ではないです。

    結婚してこの仕事を「やめる」という選択肢はなかった、”大切な仲間”って言われ、必要とされてることが嬉しいし、困った時に助けてくれる仲間もいるので頑張れると思っています。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちとたくさん笑い、一緒に大きくなりましょう。しんどいなあ、辛いなあって思うこともあります。でも、それ以上に喜びや、やりがいが感じられます。
  • 教諭秋山 奈津乃

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1元気!パワーをもらえる場所。幼稚園のお母さんたちに「先生、大変ですね」とよく言われますが、こどもたちのパワフルな姿や周りの先生たちの笑顔や立ち姿に「私も!」と元気をもらっています。元気の源!
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2普段はたわいのない会話で大笑い。そして、よく食べる。でも、「今ここ」という場面での団結はすごい。一つの行事にしても、いつも主役は「こども」。真剣な話し合い。ベテランも若手も関係ない。メンバーについて簡単にいうと、一人ひとりのカラーが濃い。ビビットカラー。時々パステルカラーの人もいます。私は、ビビットカラーです!
    Q3夏や春のスタッフ研修合宿でやってみたいことは?(こんな研修してみたいな)
    A3*キャンプ(河川敷や海・島)
     テントをたてたり、食料を自分たちで探して食べる。
     お風呂とかない生活をチームのみんなでしてみたい。(いつも断られてます。)
     2つのチームに分かれて、どうすればよりよい方法を見つけられるか忍耐強さやそれぞ
     れの先生の持っている知識などを出し合いながらチーム力を高めていきたい。

    *スポーツ大会
     チームで作戦をたてたり、買った時に喜び合うなどの思いを共有できるため。
     体を動かして心も開放しよう!!
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4幼稚園の先生になりたいなあって思う人にとって「先生たちとの関係」は大きいと思います。私がここを選んだ理由は、先生たちの笑顔。この笑顔が「心の底からの笑顔」だったからです。「苦しいなあ」って思うこともあります。でも、自分が心から笑顔で居られることが一番。みなさんも、そんな居場所をさがしてください。
  • 多賀彩花

    教諭多賀 彩花

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1大きな家族。認めてもらえる場所。苦しいなあとか、悲しいなあとか思う時もありますが、「前を向こう」と思える。ここで働いていることが私の誇りだと言える場所です。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2みんなで一つの行事をやりとげて笑い合う時の顔が好き。いろんな先生がいていろんな考えがあるけど、みんなで一つの方を向いて団結した時のチーム力は桁違いに高いと思う。自分がそのチームの一員として動いている。まだまだ至らないところが多いけど、私自身が日々充実している。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3小さい時から歌うことが好き。高校生の時「のど自慢」に出たが、予選落ち。本選に出たい。本選に出たら、たけなかの先生が応援幕を作って応援に来てくれるらしい。ピカピカの泥だんごを「たけなかようちえんの土」でつくりたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4本当にこどもが好きですか?私は教師になって今まで知らなかった「自分」をたくさん発見しました。その一つは「私、こどものこと本当に好きだ」ということ。苦しい時もあります。でも、こどもの笑顔やその時の姿をみた時「ああ、私はこの笑顔、このこどもの姿のためにやってきたんだ」と思います。「私がここにいる理由」が心にドカンときました。幼稚園の仕事は大変です。だけど、「こどもの笑顔がみたい」と思う気持ちがあれば大丈夫。逆に言えば、ピアノが苦手、恥ずかしがり屋でも、その気持ちがあればやっていけると思います。まだ2年目ですが、濃い2年間。いろいろ感じて私自身が変わったし、これからもぐんぐん大きくなりたいと思っています。
  • 見持清美

    保育園施設長見持 清美

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1カラフル・個性・いろいろな人の集まり。自分もそこに居て「私のままでいいんだ」という肯定感を感じられる。みんなで生活を創っている感じ。楽しいことがいっぱい、笑顔がとにかくたくさんある場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2みんな違う。明るい人、どちらかといえば明るくない人、前向きな人、考えすぎる人・・いろんな人が集まっている。「もう、なにやってるの」「そんなこと気にしないよ」「よくやった!」「すごーい」そんな言葉が職員室で毎日聞こえています。それぞれのメンバーが、「たけなかかぞく」として「たけなかかぞく」のために頑張っている場所。
    Q3たけなかほいくえんの施設長として一言
    A3”たけなかかぞく”に小さな弟や妹が増えます。
    お兄さん、お姉さんよろしくお願いしますね。

    みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4「楽しい!」を見つけるのも、創るのも“自分”。“やってみたい”と思ったことにチャレンジ!何事も楽しんで笑顔で一緒に働きませんか。
  • 主任保育士小田昌弘

    Q1あなたの自慢できる力は?(どんな力でチームに貢献しますか)
    A1前職で学んだモンテッソーリ教育・体育あそび指導法を伝えることができます。
    「こんな考え方あるよ」「こんなやり方もあるよ」と、いろんな見方ができたらきっと
    世界が広がると思います。
    Q2もしも願いがかなうなら。
    A2”どこでもドア”がほしい。
    ・・・・・・渋滞が苦手だ・・・。
    Q3自己紹介をどうぞ。
    A3保育士歴15年。
    体力の衰えも若干ありますが、気持ちは若い!
    戦隊モノ・仮面ライダーが好きで息子たちを巻き込んで楽しんでいます。
    よろしくお願いします。
  • 教諭田上恵理

    Q1竹中幼稚園で働きたいと思った理由は?
    A1この幼稚園の先生たちの子どもを見る目や笑顔がとても素敵だと感じたから。
    わたしはこの幼稚園の卒園生です。心細かった時に、担任の先生の笑顔や優しさに安心しました。わたしも、この竹中幼稚園で子どもの心の拠り所になるような先生になりたいと思ったからです。
    Q2あなたの自慢できる力はなんですか?(どんな力でチームに貢献しますか)
    A2向上心と協調性です。

    意欲をもって何事にも取り組み、知識や技能を学び続けたいと思います。子どもにとって何が一番最善なのかを考えていきたいです。

    子どもを育てる人として、温かい心を持ち続けたいです。
    Q3もしも願いがかなうなら。
    A3世界一周旅行!
    いろんな国の人や景色、食事、文化、空気に触れてもっともっといろんなことを吸収したい。

    海外にも住んでみたいな。

  • 教諭瀧本美菜

    Q1竹中幼稚園で働きたいと思った理由はなんですか?
    A1先生、保護者の人たちとの距離が近く、おおきな家族のような温かさを感じたからです。どの先生も「子どものために」時間をかけて、たくさん協力しあっていました。わたしもこの「たけなかかぞく」のチームで成長したいと思ったからです。
    Q2あなたの自慢できる力は?(どんな力でチームに貢献しますか)
    A2字や絵が好きで、学生時代も友だちからたくさん頼まれて書きました。
    字を書いたり、絵を描いたりすることなら任せてください!
    Q3もしも願いがかなうなら?
    A3たくさん食べてもお腹いっぱいにならない胃を手にいれたい。ずっとおいしいものを食べていたい。
    幼稚園でも、「おいしそうに食べるね」と先生たちからよく言われて、「これもどうぞ」「あれもどうぞ」と進められます。
  • 教諭田中美里

    Q1どうしてこの幼稚園を選んだのですか?
    A1一番の理由は、ボランテアでお世話になっている時、先生たちがみんな優しいと感じたから。掃除をしたり、何かをしたらそのたびに「ありがとう」と声をかけてくれました。そして、先生たちの笑顔がたくさんあったからです。職員室の雰囲気も明るく楽しかった。私もこの幼稚園で一緒に働きたいと思いました。
    Q2あなたの自慢できる力はなんですか?(どんな力でチームに貢献しますか)
    A2私の自慢できるところは、その場を明るく和らげるところです。実は、初対面の人と話すのが苦手なのですが、でも私の身振りや表情を見てその場に笑いがおきます。
    周りの友だちからも「おもしろい人」とよく言われます。
    でも、周りの人が笑って、その場が明るくなるのはとても嬉しくなります。
    Q3もしも願いが叶うなら?
    A3温泉旅行に行きたい。
    まったりと過ごしたい。
    でも一人は寂しいから、私の大切な仲間と一緒にいきたいな。
  • 小橋美智子

    教諭小橋 美智子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1明日はまた笑顔でいられる場所。失敗した時は落ち込むけど、でも、そこで止まらない。次はこんなふうにしてみようと、自分なりに考え、一緒に考えてくれる仲間がいる場所。何度でもやり直しができる場所。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2こどもに向ける眼差しは「真剣」!楽しいけれど適度な緊張感をもったチーム。このチームだからこそできる「たけなかの保育」。幼稚園のひろばの看板「はれでも あめでも」。晴れは晴れのように、雨は雨の過ごし方で、チームのメンバーと一緒に日々を過ごせることに感謝。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3夢中になっていることは「カブトムシのブリーダー」。「わたぼうし」というラベンダーを、挿し木をして増やしたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4好きなことをとことん追求!興味をもったらすぐ行動!やりたいことをやってみる。何が正解かなんてやってみないとわからない。こんな精神で一緒に働きませんか?
  • 三宅真純

    教諭三宅 真純

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1自分の言動や立ち振る舞いを振り返り、正すことのできる場所。自分自身の学びの場。こどもが自ら考えて生活を進めていくことができるように、「こうあるべき」という枠を外して、こどもの自由な発想を大切にしながら、それぞれの先生が思いを伝え合う。先生たちの発想もおもしろい。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2たけなかへ通ってくるこどもみんなに対して、メンバー全員で関わろうとする意識が高い。メンバー同士も常に情報を共有し、必要に応じて行われるフォローは家族のような安心感がある。情報交換という名のおしゃべり?は、こどもが帰った保育室の掃除中、おやつ中、それぞれがいつでも自由に行うため、帰る時間が過ぎてしまう。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3ウォーキングでどこまでいけるか。(やりすぎに注意)カラオケで100点をとること。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちと「これをやってみたい」と思うことにはどんどん挑戦してください。わからないことはなんでもたずねてください。たくさんお話しして、悩んで、笑って、こどもたちと一緒に成長しましょう。こどもの笑顔は、あなたの心をあたたかくしてくれますよ・
  • 戸板かおり

    事務戸板 かおり

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1人として何が大切か。前を向いて歩くために必要なことを教えてくれる仲間がいる場所。こどももおとなもキラキラする場所。楽しいことを見つける、創っていく・・そんな毎日が好き。でも・・・・厳しい。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2このチームは、こどものためには手間をおしまない、時間をおしまない、本当に頭がさがる。それぞれの得意と苦手がうまくかみあう時があれば、ぶつかりあいやすれ違いで感情的になりそうな時もある。でも、「チームたけなか」のメンバーだから!「たけなかかぞくの一員だから」・・きっとみんながそう思っている。このことがチームの強みになっていると思う。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3パソコン!事務処理のためにもっと器用に使いこなしたい。体力作り・・幼稚園でもプライベートでも、まだまだいっぱい遊びたい。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもからたくさんの感動をもらう毎日。先生たちと一緒に喜び合う毎日。ぼくがいる。わたしがいる。みんながいる。・・幼稚園の大切な言葉。こどももおとなも一緒。
  • 岡 幸子

    教諭岡 幸子

    Q1あなたにとって「たけなか」とはどんな場所ですか?(たけなかの魅力)
    A1それぞれが「自分の色」をもち、それぞれが輝いている場所。みんなが集まって楽しく「ワクワクすること」を見つけて過ごそうとしているところが大好き。みんなで考え、どんなマイナスもプラスにしていこうとする考え方。この場所が私の帰りたい場所です。
    Q2「チームたけなか」のチームやメンバーについて
    A2頼りになるメンバー。毎日、「たけなかかぞく」のこどものこと、おとなのことを一緒に考える。「こどもにとって何がよいか」を追求し続けるチーム。それぞれのメンバーの色が合わさって「チームたけなか」なんだなあと実感できることが多い。
    Q3これから挑戦してみたいことや今、夢中になっていること
    A3娘や息子との野菜づくり。採れた野菜を使って、一緒にいろんな料理を研究してみたい。幼稚園でのこどもの姿から「大きくなるってこういうこと」を日々学ばされているので、我が子への気持ちも大きくゆったりと・・・と意識は十分に持っていますが・・。難しいなあ。
    Q4これから先生になる人へのメッセージ
    A4こどもたちのパワー、笑顔、おとなとは違う豊かな発想力。まだまだたくさんあるけど、とにかく「こどもってすごい」。